竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌

大和富士ブログ|BLOG

神界の最後の仕組み「尾張(終わり)の仕組み」の御神業で、尾張名古屋の聖地(真清田神社、熱田神宮、氷上姉子神社、尾張戸神社、名古屋城など)を巡礼して来ました!

  • 2025年3月23日 17:07
  • Posted by Yamatofuji

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神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業で、尾張名古屋の聖地を3泊4日掛けて巡礼して来ました。


御神業としての聖地巡礼は、下記の日程で行わせていただきました。


☆ 3月19日(水)
   尾張国一宮・真清田神社(ニギハヤヒ総本宮)

☆ 3月20日(木)春分の日
   熱田神宮にて竜宮音秘としてのご祈祷
   熱田神宮の境外摂社・氷上姉子神社

☆ 3月21日(金)
   東谷山山頂尾張戸神社

☆ 3月22日
   名古屋城(天守閣の金鯱)


東洋の「日出づる神国」日本の神界最後の仕組みを「尾張(終わり)の仕組み」と言います。


「尾張(終わり)の仕組み」で重要なカギとなるのが、伊勢神宮に次いで格式が高いとされる熱田神宮の存在であり、そこで祀られている三種神器・草薙剣になります。


そして、熱田神宮の奥の院とされているのが、東谷山山頂尾張戸神社であり、御祭神は天火明命(アメノホアカリノミコト)であり、別名ニギハヤヒとも言います。


ニギハヤヒ大神は、神道の最高秘儀とされる十種神宝(トクサノカンダカラ)をもたらされた大神になります。


尾張国一宮・真清田神社の御祭神は尾張戸神社と同じ天火明命であり、尾張国一宮・真清田神社はニギハヤヒ総本宮でもあります。


元伊勢・籠神社の御祭神も彦火明命であり、元伊勢・籠神社は神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」と深く密接につながっています。


天橋立の元伊勢・籠神社から、伊勢神宮が三重県の今の場所に遷座されました。


神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の象徴が、名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱になります。


「尾張名古屋は城で持つ」と昔から言われてきましたが、名古屋を代表する名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱が、「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として神界から出されている「型示し」なのです。

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神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業として、2022年3月に5日間、2024年3月に4日間、春分の日を挟んだこの時期に行わせていただきましたが、今回の御神業をもってひとまず締め括りとなります。


何故なら、神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」を成就実現させる役割は、私・竜宮音秘が神界から担わせていただいており、今年7月1日に2枚同時リリースされるCD(各10曲収録)の中の1枚で、全10曲全てが神界の神計りに関するアルバムをリリースして、その中に数曲、「尾張(終わり)の仕組み」のエッセンスを楽曲にして公開することになるからです。


これをもって、「尾張(終わり)の仕組み」が成就実現する布石が確立されることになりますので、御神業としての「尾張(終わり)の仕組み」の聖地巡礼は、今までのような形としては修了となります。

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これまでは、熱田神宮に参拝する時は、徒歩20分位の場所にある白鳥御陵にも参拝してきました。


白鳥御陵は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)のお墓とされており、日本武尊が妃の宮簀媛命(ミヤスヒメノミコト)に草薙剣を託して亡くなられた後、宮簀媛命が熱田神宮を創建されて、三種神器・草薙剣を祀られたとされています。


今回をもって、御神業としての「尾張(終わり)の仕組み」の聖地巡礼はひとまず修了ということで、今回は時間の関係で白鳥御陵ではなく、今まで参拝していない氷上姉子神社に参拝してきました。


氷上姉子神社は熱田神宮の境外摂社であり、御祭神は、日本武尊の妃の宮簀媛命(ミヤスヒメノミコト)が祀られています。


熱田神宮から電車とタクシーで行く形になり、少し遠いですが、今回きちんと氷上姉子神社に初参拝させていただき、宮簀媛命にご挨拶させていただき良かったと思います。


7月1日に2枚同時リリースされるCD(各10曲収録)の中の1枚が、全10曲全てが神界の神計りに関する楽曲になりますが、その中の6曲目『「尾張(終わり)の仕組み」と十種神宝』の中で、熱田神宮と三種神器・草薙剣、そして日本武尊と妃の宮簀媛命のことなども歌われていますので、ぜひ楽しみに聴いていただければ幸いです!


神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」を成就実現させる役割は、私・竜宮音秘が神界から担わせていただいており、今年7月1日にCD2枚(各10曲)同時リリースすることによって、「尾張(終わり)の仕組み」が成就実現する布石が確立されることになりますので、それに見事に対応したかのように、今年3月の石川・加賀への御神業(5日間)の中で、九谷焼の見事な金鯱が、なんと3個も私の元にやってきました!


表面に純金が塗られており、高さ50センチ弱もある見事な金鯱であり、今現在、同じようなものを入手するのはほぼ困難となる、大変貴重な縁起物になります。

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「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として、神界から「型示し」として出されているのが、名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱になります!


2022年3月の「尾張(終わり)の仕組み」の御神業、そして2024年3月の「尾張(終わり)の仕組み」の御神業、そして今年3月の石川・加賀への御神業の過去記事も、ぜひご参照いただければ幸いです。
『「尾張(終わり)の仕組み」の御神業として、名古屋の聖地(真清田神社、熱田神宮、白鳥御陵、尾張戸神社、名古屋城など)に行って来ました!』
『尾張名古屋の聖地を旅して来ました!(熱田神宮と白鳥御陵、真清田神社、東谷山山頂・尾張戸神社、豊川稲荷、名古屋城)』
『加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)と山代温泉等への御神業に行って来ました!』

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今年令和7年(西暦2025年)7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリース致します!


有史以来数千年の人類史において、他に類を見ない、唯一無二の特別な役割を持った20曲の楽曲が、地球の黄金時代の扉を開く役割を担って世に出されることになりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!

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明治神宮に参拝後、猿田彦コーヒーに行き、猿田彦としての使命・役割を成就全うする決意を新たにして来ました!

  • 2025年3月18日 12:52
  • Posted by Yamatofuji

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先週、所用があったので川崎に行き、東京で1泊し、翌日に、明治神宮に参拝して来ました。


そして、明治神宮参拝後、猿田彦コーヒーThe Bridge原宿駅店に入り、コーヒーを飲んで、しばしくつろぎの時間を楽しんでから帰宅しました。


私は、東京に出掛けた時は、時間の都合が付けば、なるべく明治神宮に参拝するようにしています。

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金沢を代表する神社として尾山神社があり、金沢市の中心部に位置しています。


御祭神は、加賀百万石前田藩の初代藩主である前田利家公と正室お松の方が祀られています。


境内の一角には遥拝所があり、伊勢神宮と明治神宮の方角に向いて遥拝出来るようになっています。


日本最高の神社である伊勢神宮を遥拝するようになっているのは当然ですが、もう一か所、明治神宮を遥拝するようになっているのは、なかなか奥深いものがあるように感じています。


私は、尾山神社に参拝した時は、池などもある境内を一通り散策して楽しみ、遥拝所にも必ず足を運んで、伊勢神宮と明治神宮を遥拝することにしています。


尾山神社の遥拝所を訪れる度に、伊勢神宮はもちろんのこと、明治神宮の存在の大きさというものも改めて感じさせられる想いが致します。

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明治神宮に参拝して、今年7月1日にCD2枚同時リリース(各10曲収録)させていただくご報告と決意表明を神界に行って参りました!


来月4月に入ると、全20曲のレコーディングが始まりますので、その前に、新たな決意表明の機会として、明治神宮に参拝させていただきました。


そして、明治神宮参拝後は原宿駅に行き、猿田彦コーヒーThe Bridge原宿駅店に入り、コーヒーを飲んでくつろぎの時間を楽しんできました。


私が猿田彦コーヒーに行ったのは、別にコーヒーが飲みたかったということではなく、猿田彦としての使命・役割を成就全うする決意を新たにする為に猿田彦コーヒーに行ってきました。
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私が竜宮音秘としてこれから音楽を中心にして本格的な活動を展開していく上で、『古事記』の神話に登場する神様の御神名のいくつかを、神界から与えられた役割として演じることになります!


その中の一つの役割が、猿田彦になります!


猿田彦大神は、天照大御神の孫にあたる天孫ニニギノミコトの天孫降臨に際して、ニニギノミコトの道案内をしたことで知られており、「導きの神様」として知られています。


また、猿田彦大神のお妃である天之鈿女命(アメノウズメノミコト)は、天照大御神の天岩戸開きの際、「天岩戸開きの舞踊り」を演じる役割を担ったことでも知られています。


「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」は、地球の新しい時代に向けて、天界から地上に降ろされた言霊(歌詞)と音霊(メロディー)で奏でられる音楽になります!


「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」を中心として、これから多くの日本人が「天岩戸開きの舞踊り」を踊ることになり、最終的に、「霊(ひ)ノ元」日本の天岩戸開き、富士は晴れたり日本晴れの時を迎えることになります!


とても楽しみですね!


昨年3月末から4月上旬にかけて、猿田彦大本宮椿大社を皮切りに、伊勢神宮を中心として三重県のへの御神業に行って来ましたので、その時の過去記事もぜひご参照いただければ幸いです。
『伊勢神宮を中心とした、三重県の聖地(伊勢神宮内宮・外宮、椿大社、二見興玉神社、猿田彦神社、伊雑宮など)を巡礼して来ました!』

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西暦2030年代の半ば頃、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」が、東洋の「日出づる神国」日本から花開き、地球は黄金時代を迎えることになります。


キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開き、地球は新たな時代に突入することになります。


それを実現させるキーパーソン・中心人物が、私・竜宮音秘であり、これから猿田彦としての使命・役割を成就全うして、神界(天界)への導き役を務めさせていただくことになります。


竜宮音秘の役割・天命というものは、有史以来数千年の人類の歴史において、唯一無二のものであり、地球が新たに生まれ変わろうとする今この時に、たった1度だけ現れる役割となります。


近い将来、多くの日本人が、竜宮音秘の役割・天命を認識されることになり、次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」を実現させるキーパーソンであることをご理解されて、共に手を携えてご協力いただくことになるでしょう。


次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開くことは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたことなのです。


私たちは今、人類数千年の歴史において、稀有の時代を生きていることを自覚することが大切になります。


今年令和7年(西暦2025年)7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリース致します!


有史以来数千年の人類史において、他に類を見ない、唯一無二の特別な役割を持った20曲の楽曲が、地球の黄金時代の扉を開く役割を担って世に出されることになりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!
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加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)と山代温泉等への御神業に行って来ました!

  • 2025年3月12日 12:46
  • Posted by Yamatofuji

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3月3日から4泊5日で、加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)と山代温泉等への御神業の旅に行って来ました。


桃の節句であるひな祭りの3月3日を出発日として、まず最初に加賀の国一宮・白山総本宮白山ひめ神社での参拝と御祈祷をスタートとして、最終日の3月7日には、山代温泉をチェックアウト後、加賀の国二宮・菅生石部神社にも参拝する形での5日間の旅となりました。


今回の旅の大きな目的は、新曲創りであり、山代温泉に3泊して、新曲を完成させることが出来ました。


山代温泉にはまだ宿泊したことが無かったので、新曲創りの場所として選ぶことにして、星野リゾート「界 加賀」に3泊して、素晴らしい新曲を完成させることが出来ました!


今回完成した新曲は、いずれCDに収録してリリース致しますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです。

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そして、今回の旅のもう一つの目的が、九谷焼の大きな金鯱を入手することであり、表面が純金で塗られた、高さ50センチ弱もある見事な金鯱であり、九谷焼では現在ほぼ入手出来ない大変貴重な縁起物になります。


昨年11月11日から4泊5日で、加賀の聖地への御神業に出かけ、その時は、金沢辰口温泉に初めて滞在し、4泊して新曲の作詞・作曲に取り組み、素晴らしい新曲が完成したのですが、チェックアウト後に初めて、辰口温泉から車でそう遠くない九谷陶芸村に行き、何点か縁起物を購入して、九谷焼とのご縁が始まりました。


その時、九谷陶芸村のショップを一通り見た中で、一際目を引いたのが、高さ50センチ近くもある、大きな金鯱でした。


表面は純金を溶かして塗られており、1個に使われている純金の金額だけでもとても高価な大変貴重な縁起物であり、元々2個で対(ペア)になっていたうちの片方は以前どなたかが購入されており、片方だけが残っていました。


その時は、先を急いでいる上、高価なものでもあったので、即決するという感じではなく、意識には入れておいたのですが、今回、また改めて加賀の聖地への5日間の御神業に出かけるに際し、必ず確保して入手したいと思い、日程が決まってからすぐに電話を入れて、購入する予約を入れて確保しておきました。


昨年11月に九谷陶芸村の全ショップを一通り見学して、唯一の金鯱を無事入手出来たと喜んでいたのですが、さらに大きな驚きと祝福が用意されていました!

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なんと、同じように大変貴重な九谷焼の金鯱が対(ペア)で人知れず残されていることが分かり、交渉の末に、お得な価格で分けていただけることになりました。


この対(ペア)の金鯱も、表面に純金が塗られており、やはり高さ50センチ弱もある、見事な九谷焼の金鯱になります!


昨年11月に九谷陶芸村のショップを一通り見て回った時には、金鯱は片方1個だけ残っているものしか無かったのですが、今回、対(ペア)になった金鯱が人知れず温存されているのを知ることが出来、交渉の末に何とか入手させていただくことが出来ました。


誰にも見られず触れられないままで、大変貴重な宝物・縁起物が数年間温存される形になっていた訳で、まさに今回、このタイミングで私の元に来ることがあらかじめ決まっていたとしか言いようが無い幸運に恵まれました。


近年、金の価格が大きく値上がりしてきていますが、高騰を続ける金価格だけではなく、純金を全表面に塗る技術的な難しさ等も相まって、高さ50センチ近い九谷焼の金鯱を対(ペア)で手に入れることはまずもって難しく、自分で陶芸家の先生に特注でもする以外には、方法が無いのではないかと思います。


対(ペア)になっている2個の金鯱に加えて、片方が売れてしまって1個だけ残っていたものも合わせて、純金が表面に塗られた高さ50センチ近い九谷焼の金鯱が、3個も私の元にやって来てくれることになりました!


大変貴重な宝物・縁起物であり、一生大切にして、我が家の家宝にしていきたいと思います。
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九谷焼を最初に始めた人物は、斎田道開という方ですが、九谷焼の陶芸の祖先という意味で、「陶祖神社」に御祭神として祀られています。

九谷陶芸村の近くに狭野神社という神社がありますが、その中の一角に摂社陶祖神社が設けられており、九谷焼を最初に始めた人物である斎田道開が祀られており、境内の別の場所には斎田道開のお墓もあります。


前回は時間の都合で参拝出来なかったのですが、今回は、狭野神社と摂社陶祖神社に参拝させていただき、斎田道開のお墓にもご挨拶することが出来ました。


今回、九谷焼の純金が塗られた大きな金鯱が、計3個も入手出来たことで、九谷焼との深いご縁を改めて感じることが出来、陶祖である斎田道開への感謝の念をいっそう新たにすることになりました。


なお、石川・加賀への御神業は、昨年4月と11月にもそれぞれ4泊5日の日程で行っていますので、そちらの過去記事もぜひご参照下さい。


日本三霊山の一つである白山を守護されている白山菊理媛(はくさんくくりひめ)の働きについても記してあり、今回訪れた加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)に関する説明も書かれています。


今回のブログ記事では書きませんが、とても大切なことですので、ぜひ過去記事をご参照いただき、白山菊理媛(はくさんくくりひめ)の働きについてご理解いただければ幸いです。

『加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)と金沢の奥座敷・辰口温泉に旅をして来ました!』
『石川県の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社など)と山中温泉を旅して来ました!』
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今回の加賀・石川県への御神業は、下記の日程で行いました。

☆3月3日(月)桃の節句・ひな祭り
  白山ひめ神社への参拝と御祈祷、境内の和田屋にて昼食、金劔宮
  金沢辰口温泉 たがわ龍泉閣に1泊
☆3月4日 
  集福寺 九谷陶芸村、狭野神社と摂社陶祖神社
  山代温泉 星野リゾート「界 加賀」に3泊
☆3月5日 山代温泉
 「界 加賀」にて新曲創り  服部神社と薬王院
☆3月6日 山代温泉
 「界 加賀」にて新曲創り 素晴らしい新曲の完成!
  北大路魯山人寓居跡
☆3月7日
  加賀の国二宮・菅生石部神社、安宅住吉神社

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私が九谷焼の純金が塗られた見事な金鯱に強い関心を持ったのには、実は深い訳があります!


「尾張名古屋は城で持つ」と言われますが、尾張名古屋を代表する名古屋城の天守閣に聳え立つのが、ご存じ金鯱になります。


また、七福神の恵比寿様は、片手に釣竿を抱え、もう片方に赤い大きな鯛を抱えておられますので、一般的には大漁漁業・商売繁盛の神様として祀られていますが、それは二義的な解釈にしか過ぎません。


御魂を釣り上げるのが、神界における恵比寿の働きであり、釣り上げられた御魂の象徴が、赤い大きな鯛になります。


『古事記』の神話の中で、山幸彦として知られる彦火火出見命(火遠理命)が、亡くした釣針を探しに竜宮城の中に入って行き、竜宮乙姫と出会って結ばれた後に、赤い大きな鯛の喉に、亡くした釣針があったのを見つけることになります。


赤い大きな鯛の喉に、亡くした釣針があったのを見つけた後、山幸彦は竜宮城から帰還することになりますが、その時、海神から、二つの神聖な珠を贈物としてもらい、水を支配する霊力を手に入れます。


『古事記』の神話の中でも最も美しいストーリーともされている、山幸彦の竜宮城からの帰還のストーリーの中に、神界における恵比寿の働きが、とても象徴的に描かれています。


彦火火出見命(火遠理命)こと山幸彦は、恵比寿様でもあります。


天橋立の元伊勢・籠神社の本殿隣には摂社恵美須社があり、彦火火出見命(山幸彦)が恵比寿様として祀られていますが、流石だと思います。


彦火火出見命(火遠理命)こと山幸彦は、恵比寿様でもあります。


このことに関しては、今年7月1日に2枚同時リリースする新作CD(各10曲収録)の中の1枚で、全10曲全てが神界の神計りに関する楽曲を収録したCDの中の1曲でも歌われていますので、ぜひ楽しみにお聴きいただければ幸いです!


また、過去記事もぜひご参照下さい。
『山幸彦こと彦火火出見命(ヒコホホデミノミコト)は恵比寿様』


そして、恵比寿様が釣り上げた赤い大きな鯛の象徴として、名古屋城の天守閣に聳え立つのが、金鯱になります。


神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として、神界から「型示し」として出されているのが、尾張名古屋を代表する名古屋城の天守閣に聳える金鯱なのです。


2008年1月4日、出雲の松江市美保関沖の日本海で、黄金色に輝く大きな真鯛が定置網にかかり、翌日、恵比寿様総本宮美保神社に奉納され、地元の山陰中央新報にも載ったことがあります。


私も写真を見ましたが、体長80センチ、重さ9.4キロもある大きな黄金色の真鯛であり、私は事前に神界からの神示で知ってはいたのですが、本当に見事な黄金の真鯛でした。


これは、恵比寿様が釣り上げた赤い大きな鯛が象徴している御魂の輝きの象徴として、神界からの「型示し」として出された黄金の鯛になります。


そして、黄金の鯛の象徴としての「型示し」として、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として、神界から「型示し」として出されているのが、尾張名古屋を代表する名古屋城の天守閣に聳える金鯱なのです。


神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業を、2022年3月と、昨年2024年3月にそれぞれ数日間行いましたので、ぜひ過去記事もご参照いただければ幸いです。


そして、今年3月の下旬に、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業に4日間、尾張名古屋に行って来ます。


今回の御神業によって、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業は、ひとまず完結する形になります。


何故なら、今年7月1日に2枚同時リリースされるうちの1枚のCDは、全10曲全てが神界の神計りに関する楽曲であり、その中の数曲が、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」としてまとめられているからなのです。


今年7月1日にリリースされる新作CD2枚(各10曲収録)をぜひお楽しみにしていただくと共に、過去記事もぜひご参照いただければ幸いです。

『「尾張(終わり)の仕組み」の御神業として、名古屋の聖地(真清田神社、熱田神宮、白鳥御陵、尾張戸神社、名古屋城など)に行って来ました!』
『尾張名古屋の聖地を旅して来ました!(熱田神宮と白鳥御陵、真清田神社、東谷山山頂・尾張戸神社、豊川稲荷、名古屋城)』


今年令和7年(西暦2025年)7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリース致します!


有史以来数千年の人類史において、他に類を見ない、特別な役割を持った20曲の楽曲が、地球の黄金時代の扉を開く役割を担って世に出されることになりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!
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2月2日・3日の節分・立春の節目に、「バーデン明日(あけび)温泉」(入善町)でリフレッシュしてきました!

  • 2025年2月 5日 17:41
  • Posted by Yamatofuji

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2月2日(日)は節分であり、2月3日(月)は立春でした。


節分・立春は一つの節目でもありますので、節分・立春の2月2日・3日、「バーデン明日(あけび)温泉」(入善町)に2泊して、温泉でリフレッシュしてきました。


本当は、2月2日・3日・4日と3泊4日で行きたかったのですが、4日は休館日ということで2泊3日になりましたが、それでも、節分・立春の2月2日・3日の節目に2泊してリフレッシュ出来たのは良かったと思います。


「バーデン明日(あけび)温泉」は、富山県入善町にあります。


「入善」とは「善に入る」ということですから、縁起が良い地名ですし、「バーデン明日(あけび)温泉」のある「明日(あけび)」という地名も、「明日」と書いて「明日(あけび)」と呼ぶのも、なかなか面白いと思います。


「バーデン明日(あけび)温泉」には何度か日帰り入浴したことはあったのですが、宿泊したことはなく、一度宿泊してみたいと考えていたので、ちょうど良いタイミングで宿泊できたと思います。


2月3日は立春でしたが、立春とは名ばかり、冬に逆戻りしたような感じで、全国的に大雪警報が出ておりました。


しかし、2月3日の立春の朝、雪が降りしきる中で露天風呂に入っているととても気持ちがよく、身の引き締まるような爽快感が感じられました。


1月1日の正月元旦で令和7年(西暦2025年)の新年が幕開けしましたが、いよいよ2月2日・3日の節分・立春を迎えて、今年令和7年(西暦2025年)も本格的なスタートと言えるかも知れません。


今年最初のブログ『令和7年(西暦2025年)、新年明けましておめでとうございます!』の中にも書きましたが、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせ、キリスト教の世界で昔から預言されてきた「至福千年王国」を実現させる為の期限は、西暦2035年までであり、あと10年位しか時間が残されていません。

ブログ記事参照
『令和7年(西暦2025年)、新年明けましておめでとうございます!』

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東洋の「日出づる神国」日本に生きる私たち大和民族の意識変革が、今急速に求められています。


今年から、日本人の意識変革を急速に推し進めていく活動を、竜宮音秘の天命として、本格的に行っていきます。


今年7月1日、CD(各10曲収録)2枚同時リリース致しますが、今年リリースされる20曲の楽曲は、世界に類例の無い楽曲であり、竜宮音秘の役割というものが、初めて本格的に世に示される楽曲となります!


参考までに、最初にレコーディングする方の1枚目のCD(10曲収録)は、全10曲全てが、神界の神計りに関する楽曲になります。


これは、日本人の宗教として一般的に知られている神道の更に奥深くにある神界の神計りに関する内容となっており、私・竜宮音秘が役割として世に出させていただく楽曲であり、他に類例の無い楽曲になります。


全10曲のうちの数曲が、神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」に関する楽曲となっています。


そして2枚目のCD(全10曲)も、あるテーマに基づいて、他に類例の無い楽曲で構成されています。


これらの楽曲をお聴きいただくことにより、私・竜宮音秘の役割・天命というものが、ようやくご理解いただけるようになるのではないかと思います。


竜宮音秘の役割・天命というものは、有史以来数千年の人類の歴史において、唯一無二のものであり、地球が新たに生まれ変わろうとする今この時に、たった1度だけ現れる役割となります。


近い将来、多くの日本人が、竜宮音秘の役割・天命を認識されることになり、次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」を実現させるキーパーソンであることをご理解されて、共に手を携えてご協力いただくことになるでしょう。


次世代の地球の新たな精神文明「花咲く都・黄金文明」が花開くことは、昔からキリスト教の世界で「至福千年王国」として預言されてきたことなのです。


私たちは今、人類数千年の歴史において、稀有の時代を生きていることを自覚することが大切になります。


今年7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日に2枚同時リリースされる、CD2枚全20曲の楽曲を、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!


令和7年(西暦2025年)、新年明けましておめでとうございます!

  • 2025年1月 6日 16:17
  • Posted by Yamatofuji

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令和7年(西暦2025年)が幕開け致しました!


新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します!


今年は巳年ですね。


今年令和7年(西暦2025年)7月1日、日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリース致します!


竜宮音秘ワールドの魅力満載の全20曲の楽曲を2枚のCDに収録してリリースする予定であり、他の何処にも無い稀有なCDが2枚(全20曲)、今年令和7年(西暦2025年)世に出ることになりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!


DSCF0337.JPG雄山神社前立社檀

昨日、日本三霊山をお守りされている雄山神社の前立社檀と中宮祈願殿に初詣に行って参りました。


日本三霊山・立山をお守りされている雄山神社は、立山町岩峅寺にある前立社檀と、立山町芦峅寺にある中宮祈願殿、そして立山の主峰である雄山山頂の峰本社の三社から成り立っています。


標高3003メートルの雄山山頂に鎮座する峰本社は、夏の間だけ、前立社檀と中宮祈願殿の神職によって運営されています。


雄山神社前立社檀と中宮祈願殿での初詣が終わってからの帰途、隣町の上市町にある大岩湯神子温泉の「龍神の湯」に日帰り入浴してきました。

DSCF0347.JPG雄山神社中宮祈願殿


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今年は巳年であり、干支はになりますが、と聞いてすぐ思い出すのが、旧約聖書『創世記』の中で、「エデンの園」でイヴを誘惑して、善悪を知る「禁断の果実」を食べさせた「へび」の話になります。


は女に言った。
「決して死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存知なのだ。」(『創世記』第3章・第4〜5節)


旧約聖書や新約聖書には、真実の痕跡が記されているのですが、あくまでも比喩的な表現となっていますので、真実そのものが書かれている訳ではありません。


例えば、現実問題として、動物の蛇が人間に人間の言葉で話しかけることなどない訳ですから、旧約聖書『創世記』の中の「へび」というのは比喩的な表現だということをまず理解する必要があります。


旧約聖書『創世記』の中で「へび」と表現されているのは誰なのか、また、「エデンの園」に生えていたとされる、善悪を知る「禁断の果実」とは何なのかをきちんと理解されていない方は、巳年の今年、まず本質をきちんと理解するところから始められると良いかも知れません。


昨年は辰年でしたが、辰(竜・龍・ドラゴン)だけは十二支の中で唯一架空の動物であり、実在しない動物ですが、辰(竜・龍・ドラゴン)のルーツは蛇にあります。


元々古代インドにあったナーガ(蛇)信仰はコブラだったのですが、コブラのいない中国に伝わってから、やがて龍(ドラゴン)という伝説上の動物を生み出すことになったようです。


そして、仏陀はインドに生まれましたが、仏陀が「悟り」を開く時にはナーガが守護したとされており、仏教に竜王として取り入れられて以来、ナーガは仏教の守護神ともなっています。


旧約聖書『創世記』の中の「エデンの園」に登場する「へび」も、仏陀が「悟り」を開く時に守護したナーガ(へび)も同じ存在であり、これらは全部つながっています。


これらのことは、とても大切な本質的なことですので、これらのことをまだ理解されていない方は、下記の3冊の拙書をきちんとお読みいただくことを強くお勧め致します!

拙書『花咲く都・黄金文明』
拙書『大宇宙意識(無限)と異星人エロヒム』
拙書『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』

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拙書『創造者エロヒムを2035年までに日本に迎えよう!』の中ではっきりと書いておきましたが、私たち人類が新たな黄金文明を花開かせて、人類の黄金時代を迎える為に残されている時間はあと10年位であり、西暦2035年がタイムリミットとされています。


それまでに私たち日本人の力を結集して、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を花開かせることが出来れば、地球の黄金時代が幕を開け、キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」が花開くことになります!


しかし、もし私たち日本人がそれを実現出来なかった場合、将来私たち人類は、99パーセントの確率で自ら自己破滅する可能性が高いのです!


これは私が言っていることではなく、ヤーウェが言っていることなのです!


ヤーウェとは、旧約聖書においては「神」あるいは「主」と呼ばれており、新約聖書においてはイエス・キリストが「天の父」あるいは「主」と呼んだ同じ存在のことであり、創造者エロヒムの惑星のリーダーであるヤーウェのことになります。

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今の地球の科学では、最も強力なエネルギーは核エネルギーですが、それも今からちょうど100年程前に発見されたエネルギーであり、それまでは人類にとって未知のエネルギーでした。


核エネルギーが発見されたのは1930年代に入ってからであり、当然その時には地球上に核兵器は存在していませんでした。


核エネルギーが発見された1930年代以降、それを軍事目的で使用する為の核兵器の開発が進められ、1945年8月、広島と長崎に相次いで人類最初の核兵器が使用されました。


その後、第2次世界大戦終戦後の米ソ冷戦時代に核開発競争が過熱し、今現在、地球上には1万数千発の核兵器が存在しており、一番破壊力の大きいものは広島型原爆の6千倍以上の破壊力があり、ロシアが保有しています。


今現在の地球の核兵器だけでも危険な状況ですが、核エネルギーというのは、この大宇宙で一番強力なエネルギーという訳ではなく、核エネルギーよりもさらに強力な未知のエネルギーがこの大宇宙には存在しています。


そして、核エネルギーよりもさらに強力な未知のエネルギーを発見した時、いずれ人類は自ら自己破滅する可能性が極めて高いのです!


これは私が言っていることではなく、創造者エロヒムの惑星のリーダーであるヤーウェからの警告であり、人類が自己破滅しない可能性は1パーセントしかないとのことです!


即ち、核エネルギーよりもさらに強力な未知のエネルギーを発見した時、いずれ人類は99パーセントの確率で自ら自己破滅する可能性が高いということになります。


ちょうど100年近く前、核エネルギーという、それまでの人類にとって未知のエネルギーを発見したことにより、核兵器の開発を強力に推し進めてきたように、核エネルギーよりもさらに強力な未知のエネルギーを発見した時、その新エネルギーを使って軍事目的で核兵器よりもさらに強力な兵器を開発することになるでしょう。


その時、私たち人類が科学技術と同等の英知を持っていなければ、自ら開発した科学技術により、人類自ら自己破滅することになるのです。


将来、99パーセントの確率で私たち人類は自己破滅する可能性が高いことを、創造者エロヒムの惑星のリーダーであるヤーウェから警告されているということを、今こそ私たち日本人がきちんと理解すべき時を迎えています!


何しろ、それを回避する為の時間があと10年くらいしか与えられていないことを、真剣に受け止めるべき時を迎えているのです。


今年令和7年(西暦2025年)から西暦2035年頃までは、毎年7月1日にCD2枚(各10曲収録)同時リリースして、音楽を中心として日本人の意識変革を急速に推し進めていく予定ですが、それにプラスして、竜宮音秘の活動をさらに急速に推し進めていく為の拠点づくりも開始する予定でいます。


これには、場所の選定や建築・建設などが関係してきますので、2〜3年位は掛かるかと思いますが、決まり次第、順次公開していく予定です。


私・竜宮音秘の天命は、西暦2035年までに、次世代の地球の新しい精神文明「花咲く都・黄金文明」を、東洋の「日出づる神国」日本から花開かせ、地球の黄金時代の幕開けを実現して、キリスト教の世界で言われる「至福千年王国」を花開かせることにあります!


私・竜宮音秘の活動の全ては、地球の黄金時代を花開かせる為のものであり、その為には多くの日本人のご協力が必要となりますので、今後ともご支援を賜りたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。


まずは、今年令和7年(西暦2025年)7月1日、日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日にリリースされる、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリースを、ぜひ楽しみにしていただければ幸いです!


本年もどうぞよろしくお願い致します!

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令和7年(西暦2025年)1月1日リリースの新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)が、本日リリース日を迎えました!

  • 2025年1月 1日 11:41
  • Posted by Yamatofuji

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令和7年(西暦2025年)1月1日リリースの新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)が本日リリース日を迎えました!

リリース日の本日1月1日、Amazonやタワーレコードを始めとする全国のレコードショップでも発売が開始されました!

新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)は12月10日に完成し、当事務所でも既に販売開始しており、また、11月24日に音楽配信も開始されて、国内・海外の主な配信サービスから配信が開始されています!

CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)は、今年令和6年(西暦2024年)11月1日リリースの新作CD「光り輝く道を歩いて行こう」(全10曲)のインストルメント版になります。


伴奏部分は同じであり、ヴォーカルの代わりにピアノが基本メロディーを奏でています。


BGMやイージーリスニング感覚で気軽に聴いて楽しんでいただけるだけではなく、16ページのブックレット形式のCDジャケットにはメッセージ・曲解説・歌詞も付いていますので、カラオケ用にも使える便利なCDとなっています。


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CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」

作詞・作曲  竜宮音秘

1. 春の太陽が私たちを照らす
2. 春の訪れ
3. 春の太陽が、今大地に降り注ぐ
4. 日向(ひむか)・太陽の道
5. 世界に平和な時代が訪れる
6. 東洋の時代の幕開け
7. 今、静かに明けてゆく
8. 光り輝く世界に向かって歩いて行こう
9. 虹の輝く世界へと、駆け抜けて行こう
10. 光り輝く道を歩いて行こう

 全10曲収録

作詞・作曲  竜宮音秘
制作・販売 竜宮音秘ミュージック
All Rights Reserved@竜宮音秘ミュージック


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「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」は、地球の新しい時代に向けて、天上界から地上界に降ろされた言霊(歌詞)と音霊(メロディー)で奏でられる音楽になります!


この新しい神響きには、私たち大和民族の霊性が蘇り、花開くような言霊(ことだま)(歌詞)と音霊(おとだま)(メロディー)が秘められています。


私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開くように創られています。


そして、私たち人間一人ひとりの中にある神の本質である神性、愛(女性原理)と力(男性原理)を想い出し、蘇らせ、花開かせる為の音楽でもあります。


繰り返し聴くことにより、さらには楽しく歌い踊ることで、効果はさらに高まります。


今回新たにリリースさせていただく新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)には、ヴォーカル(歌声)は入っていませんが、BGM・イージーリスニング感覚で繰り返し聴いて楽しんでいただくだけでも、地球の新しい時代に向けて天界から地上に降ろされた音霊(おとだま)(メロディー)により、意識が自ずとより高い意識状態へと変容していくことになります!


また、16ページのブックレット形式のCDジャケットには、メッセージ・曲解説・歌詞も入っていますので、カラオケ感覚で楽しく歌い踊っていただくことも出来ます。


新年お正月元旦の目出度き日、令和7年(西暦2025年)1月1日、本日リリースされた新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)を、ぜひ有効にご活用いただければ幸いです!

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令和7年(西暦2025年)1月1日にリリースされる新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)が、本日完成致しました!

  • 2024年12月10日 11:35
  • Posted by Yamatofuji

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来年令和7年(西暦2025年)1月1日にリリースされる新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)が、本日完成致しました!


CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」の音楽配信は、CDリリースに先立って、既に11月24日、全国・海外の主な配信サービスから開始されています。


CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)は、今年令和6年(西暦2024年)11月1日リリースの新作CD「光り輝く道を歩いて行こう」(全10曲)のインストルメント版になります。


伴奏部分は同じであり、ヴォーカルの代わりにピアノが基本メロディーを奏でています。


BGMやイージーリスニング感覚で気軽に聴いて楽しんでいただけるだけではなく、16ページのブックレット形式のCDジャケットにはメッセージ・曲解説・歌詞も付いていますので、カラオケ用にも使える便利なCDとなっています。


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現在、新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲収録)のリリースを記念して、先行予約特別割引を実施中です!


定価 2200円(2000円+税)
→ 先行予約特別割引価格 
1700円(税込・送料無料)


先行予約特別割引お申込み期限 12月27日(金)
12月27日(金)のお申込み・着金まで有効)


既に先行予約特別割引にお申込みいただいている方には、すぐにご郵送致しますので、お手元に届くまでしばらくお待ちいただければ幸いです。

Amazonやタワーレコード等で全国発売されるのは、来年の新年1月1日元旦になりますので、Amazon等でお買い求めいただくよりも早く割引価格で入手出来ますので、ぜひこの機会に先行予約特別割引をご利用いただければ幸いです。


お一人様何枚でもお申込みいただけますが、総数に限りがありますので、お申し込みはお早めにどうぞ!


当ホームページも後日リニューアルして「ご注文・ご予約」ページにも商品追加致しますが、それまでの間は、先行予約特別割引のご注文は下記の通りにお願い致します。


当ホームページの「ご注文・ご予約」ページの一番下の方に、チケット予約で空欄がある箇所が3箇所あるかと思いますが、そのうちのどれかに「レ点」を入れて、空欄に「新作CD先行予約特別割引」と入力し、必要枚数をご入力下さい。


お申込みの送信後すぐに、自動返信メールで確認メールが送られてきますので、そこに記載されている振込先銀行口座に、ご入金いただくことで、先行予約特別割引のお申し込みが完了致します。


ご入金確認後、当事務所から、入金確認のメールをお送り致しますので、その後、商品到着をお待ちいただく流れとなります。


CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」

作詞・作曲  竜宮音秘

1. 春の太陽が私たちを照らす
2. 春の訪れ
3. 春の太陽が、今大地に降り注ぐ
4. 日向(ひむか)・太陽の道
5. 世界に平和な時代が訪れる
6. 東洋の時代の幕開け
7. 今、静かに明けてゆく
8. 光り輝く世界に向かって歩いて行こう
9. 虹の輝く世界へと、駆け抜けて行こう
10. 光り輝く道を歩いて行こう

 全10曲収録

作詞・作曲  竜宮音秘
制作・販売 竜宮音秘ミュージック
All Rights Reserved@竜宮音秘ミュージック


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「竜宮音秘の調べ・神響き、天岩戸開きの祝いの神楽歌」は、地球の新しい時代に向けて、天上界から地上界に降ろされた言霊(歌詞)と音霊(メロディー)で奏でられる音楽になります!


この新しい神響きには、私たち大和民族の霊性が蘇り、花開くような言霊(ことだま)(歌詞)と音霊(おとだま)(メロディー)が秘められています。


私たち日本人の中に眠る遺伝子が目覚め、蘇り、花開くように創られています。


そして、私たち人間一人ひとりの中にある神の本質である神性、愛(女性原理)と力(男性原理)を想い出し、蘇らせ、花開かせる為の音楽でもあります。


繰り返し聴くことにより、さらには楽しく歌い踊ることで、効果はさらに高まります。


今回新たにリリースさせていただく新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)には、ヴォーカル(歌声)は入っていませんが、BGM・イージーリスニング感覚で繰り返し聴いて楽しんでいただくだけでも、地球の新しい時代に向けて天界から地上に降ろされた音霊(おとだま)(メロディー)により、意識が自ずとより高い意識状態へと変容していくことになります!


また、16ページのブックレット形式のCDジャケットには、メッセージ・曲解説・歌詞も入っていますので、カラオケ感覚で楽しく歌い踊っていただくことも出来ます。


来年の新年お正月元旦の目出度き日、令和7年(西暦2025年)1月1日にリリースされる新作CD「光り輝く道を歩いて行こう(ヴォーカルなし版)」(全10曲)を、ぜひ有効にご活用いただければ幸いです!

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