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神界の最後の仕組み「尾張(終わり)の仕組み」の御神業で、尾張名古屋の聖地(真清田神社、熱田神宮、氷上姉子神社、尾張戸神社、名古屋城など)を巡礼して来ました!

  • 2025年3月23日 17:07
  • Posted by Yamatofuji

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神界の最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業で、尾張名古屋の聖地を3泊4日掛けて巡礼して来ました。


御神業としての聖地巡礼は、下記の日程で行わせていただきました。


☆ 3月19日(水)
   尾張国一宮・真清田神社(ニギハヤヒ総本宮)

☆ 3月20日(木)春分の日
   熱田神宮にて竜宮音秘としてのご祈祷
   熱田神宮の境外摂社・氷上姉子神社

☆ 3月21日(金)
   東谷山山頂尾張戸神社

☆ 3月22日
   名古屋城(天守閣の金鯱)


東洋の「日出づる神国」日本の神界最後の仕組みを「尾張(終わり)の仕組み」と言います。


「尾張(終わり)の仕組み」で重要なカギとなるのが、伊勢神宮に次いで格式が高いとされる熱田神宮の存在であり、そこで祀られている三種神器・草薙剣になります。


そして、熱田神宮の奥の院とされているのが、東谷山山頂尾張戸神社であり、御祭神は天火明命(アメノホアカリノミコト)であり、別名ニギハヤヒとも言います。


ニギハヤヒ大神は、神道の最高秘儀とされる十種神宝(トクサノカンダカラ)をもたらされた大神になります。


尾張国一宮・真清田神社の御祭神は尾張戸神社と同じ天火明命であり、尾張国一宮・真清田神社はニギハヤヒ総本宮でもあります。


元伊勢・籠神社の御祭神も彦火明命であり、元伊勢・籠神社は神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」と深く密接につながっています。


天橋立の元伊勢・籠神社から、伊勢神宮が三重県の今の場所に遷座されました。


神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の象徴が、名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱になります。


「尾張名古屋は城で持つ」と昔から言われてきましたが、名古屋を代表する名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱が、「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として神界から出されている「型示し」なのです。

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神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」の御神業として、2022年3月に5日間、2024年3月に4日間、春分の日を挟んだこの時期に行わせていただきましたが、今回の御神業をもってひとまず締め括りとなります。


何故なら、神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」を成就実現させる役割は、私・竜宮音秘が神界から担わせていただいており、今年7月1日に2枚同時リリースされるCD(各10曲収録)の中の1枚で、全10曲全てが神界の神計りに関するアルバムをリリースして、その中に数曲、「尾張(終わり)の仕組み」のエッセンスを楽曲にして公開することになるからです。


これをもって、「尾張(終わり)の仕組み」が成就実現する布石が確立されることになりますので、御神業としての「尾張(終わり)の仕組み」の聖地巡礼は、今までのような形としては修了となります。

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これまでは、熱田神宮に参拝する時は、徒歩20分位の場所にある白鳥御陵にも参拝してきました。


白鳥御陵は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)のお墓とされており、日本武尊が妃の宮簀媛命(ミヤスヒメノミコト)に草薙剣を託して亡くなられた後、宮簀媛命が熱田神宮を創建されて、三種神器・草薙剣を祀られたとされています。


今回をもって、御神業としての「尾張(終わり)の仕組み」の聖地巡礼はひとまず修了ということで、今回は時間の関係で白鳥御陵ではなく、今まで参拝していない氷上姉子神社に参拝してきました。


氷上姉子神社は熱田神宮の境外摂社であり、御祭神は、日本武尊の妃の宮簀媛命(ミヤスヒメノミコト)が祀られています。


熱田神宮から電車とタクシーで行く形になり、少し遠いですが、今回きちんと氷上姉子神社に初参拝させていただき、宮簀媛命にご挨拶させていただき良かったと思います。


7月1日に2枚同時リリースされるCD(各10曲収録)の中の1枚が、全10曲全てが神界の神計りに関する楽曲になりますが、その中の6曲目『「尾張(終わり)の仕組み」と十種神宝』の中で、熱田神宮と三種神器・草薙剣、そして日本武尊と妃の宮簀媛命のことなども歌われていますので、ぜひ楽しみに聴いていただければ幸いです!


神界最後の仕組みである「尾張(終わり)の仕組み」を成就実現させる役割は、私・竜宮音秘が神界から担わせていただいており、今年7月1日にCD2枚(各10曲)同時リリースすることによって、「尾張(終わり)の仕組み」が成就実現する布石が確立されることになりますので、それに見事に対応したかのように、今年3月の石川・加賀への御神業(5日間)の中で、九谷焼の見事な金鯱が、なんと3個も私の元にやってきました!


表面に純金が塗られており、高さ50センチ弱もある見事な金鯱であり、今現在、同じようなものを入手するのはほぼ困難となる、大変貴重な縁起物になります。

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「尾張(終わり)の仕組み」の象徴として、神界から「型示し」として出されているのが、名古屋城の天守閣に聳え立つ金鯱になります!


2022年3月の「尾張(終わり)の仕組み」の御神業、そして2024年3月の「尾張(終わり)の仕組み」の御神業、そして今年3月の石川・加賀への御神業の過去記事も、ぜひご参照いただければ幸いです。
『「尾張(終わり)の仕組み」の御神業として、名古屋の聖地(真清田神社、熱田神宮、白鳥御陵、尾張戸神社、名古屋城など)に行って来ました!』
『尾張名古屋の聖地を旅して来ました!(熱田神宮と白鳥御陵、真清田神社、東谷山山頂・尾張戸神社、豊川稲荷、名古屋城)』
『加賀の聖地(白山ひめ神社・金劔宮・菅生石部神社・安宅住吉神社)と山代温泉等への御神業に行って来ました!』

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今年令和7年(西暦2025年)7月1日、東洋の「日出づる神国」日本の象徴である霊峰富士山開きの日、そして日本三霊山(富士山・立山・白山)山開きの日の目出度き日、新作CD(各10曲収録)2枚同時リリース致します!


有史以来数千年の人類史において、他に類を見ない、唯一無二の特別な役割を持った20曲の楽曲が、地球の黄金時代の扉を開く役割を担って世に出されることになりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです!

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